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展覧会情報

インド古典音楽をたのしもう!

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安藤真也(サントゥール)+原口順(タブラ)によるコンサート&レクチャー

いくつかのラーガ(旋律)を聴きくらべや、ターラ(リズムサイクル)一緒に数えて体験するレクチャーとコンサートの会です。

開催日

2019年3月31日(日)


時間

13:00開場 14:00開演


料金

一般料金¥3,000(チャイつき)
学生料金¥2,500(チャイつき)
※チャイは先着20名です。


サントゥールとは

「100 弦琴」という意味の名で、木製ボディに張られた約 100 本の弦をバチで叩き演奏する。
古代インドの聖典リグ・ヴェーダの時代に起源を持ち、何世紀もの間インド北部のカシミール地方で演奏され、シルクロードで広く様々な国に伝わり、西洋ではピアノへと発展した。


タブラとは

北インドの代表的な打楽器。高音と低音の 2 つの太鼓を指と手の平を使って演奏する。
叩く場所により多彩な音色を奏でられ、音階をも表現する。水や木など大地の歌が聞こえてくるような太鼓。


主催

RabitRecords


近日開催

copyright by 光束舎 2018 last update 2018/12/18